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内定者座談会

内定者座談会 2019 内定者座談会 2019

Theme 01:
就職活動を振り返って

みんなの「軸」は何だった?

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たしか就活スタートしたのが……6月頃、夏のインターン向けのESを書いたあたりだったかな。はじめはずっと電機メーカーを考えてた。学部でやってたことと近かったから。

僕もスタートは6月。業界研究と夏のインターンシップへの応募からやり始めた感じだよ。

じゃあ日鉄エンジニアリングの夏のインターンにも参加した?

いや、そのときはまだ知らなくて。

みんなやっぱり夏くらいから動き出した感じ?

私はその頃にはまだ民間企業に行くか、国家公務員をめざすか、博士号取得って手もあるなとか悩んでて。秋頃にやっと民間企業に絞ろうと決めてそれから動き出したから、みんなより少し遅いかな。まわりに就活している人がほとんどいなかったから、情報収集にもすごく苦労したなぁ。

僕もけっこう遅くて、7月までマレーシアに留学に行っていて、なんだかんだで就活始めたのは12月とかだったな。とりあえずよくわからないから、色んな会社の冬のインターンにひたすらエントリーしたのを覚えてるよ。

そうなんだ。夏のインターンに行けてないとなると、けっこう焦らなかった?

日本に帰ってきたらすでに夏だったからね(笑)。

僕は夏の時期はインターンなんて全く考えてなかった。建築の就活って独特で、自分の作品集作りをひたすらやってた。とにかく作品集が良くないとダメ!みたいな風潮があるんだよ。

それは独特だね。

だから、とりあえず大手を中心に片っ端からエントリーして、自分の作品集を見せまくったって感じ(笑)。10月頃になって一応、企業研究も始めたけどね。でも最終的には、OBの方と話してみて「いい感じだな」と思ったところが候補に残っていったな。

平間くんは建築分野に最初からほぼ絞られてたみたいだけど、わりと広く業界を選べる人はどうやって絞っていった? 特に文系の2人は選択肢が広いイメージだけど。

僕はマレーシアのボルネオ島に行って、石油、LNG、道路とか、インフラとかを見て学んでいたから、その流れかな。だからすごく広いんだけど、まずは身近な興味でインフラに携わりたいって思ってた。

私もインフラって点では同じで、中国の農村地域のNGOにずっと携わっていて、インフラはすごく大事だと肌で感じていたから。NGO自体は教育支援だったけど、ハード面で社会に影響を与えられる仕事に就きたいと感じるようになって、そこからインフラ建設をやっている企業を探していったよ。

ちなみに僕は「自分とは何者か」を常に考えてた。就活していると、あれもこれもって目移りしがちだよね。だから自分が何をやりたいかを明確にしなきゃと思って。軸探しみたいなことかな。

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たしかに。例えばひと口にインフラ建設と言っても広くて、銀行が投資するとか、商社がマネジメントするとか、重工メーカーが部品を提供するとかいろいろな関わり方があって目移りしそうだよね。私がエンジ業界を選んだのは、やっぱり現場が近いということが大きかったかな。

さっき国家公務員も考えてたって言ってたよね?

うん。公共性が高い仕事に興味があって。でも、省庁のインターンに行くと、ひたすら白書とかを見ながら政策を考えるという内容で、現場とすごく距離感があって……。私はもっと現場に近い場所で実感を持ちながら働きたかったから、違うなって思って。

そういうのって、やっぱり実際に体験してみないとわからないよね。

そう、やってみてわかることって多い。

僕は軸づくりの前に業界を知るところから始めたな。元々電気系と材料系を専攻していたこともあって、いろいろな分野を見てみようと思って、最初は幅広く調べてたよ。

僕も軸みたいなものは気にしてなかったかな。まわりはメーカーの研究開発って決めている人が多い感じだったんだけど、なんとなく自分は違うかなって。前からエネルギー業界が気にはなっていたけど、いざ見てみると、広いよね。石油開発、商社の貿易、インフラのガス、電気、あとは燃料電池の研究開発なんかもあったし。

どうやって絞っていったの?

8月から1月くらいまでかけて、インターンに参加したりとかしながら徐々に決めていった感じだから、だいぶ時間かかったね。エンジ業界に決めたのも1月くらい。

私はけっこう最初から理想が決まっていて、ものづくりの開発、設計をして、工場のおじさんたちとも話をして、完成するまで見届ける。つまり、ものづくりで最初から最後まで携われる仕事に就きたいと思ってて。自動車関連のインターンに参加してみたんだけど、初め思っていたイメージとは少し違ってて、全部の工程に関わっていくって難しいなって感じたんだよね。それで最初から最後まで携われる業界とか会社ないかなって探していたら、日鉄エンジニアリングだった、って感じ。

それだけハッキリ決まってたのはすごいなぁ。その点延々とネットで自分の軸探しをしていた自分は……(笑)。

でも僕も軸はちゃんとなかったよ。強いて言えば、大学のサークルには個性際立つ面白い人がたくさん集まっていて、それがすごく楽しかった。だから、これから約40年間一緒に働く人は、こんな感じで楽しく働けたらなぁとなんとなく考えてたかな。だから説明会とかも大事なんだけど、なるべく座談会とかに行って、直接社員さんと話す機会を大切にしてた。

説明会での距離は少し遠いからね。1対1とか、近い距離で話せるとその会社の印象が全然違うよね。

最初は、社員さんと話すのって正直面倒だと思ってて(笑)。学校の説明会に人事の人が来ると必ず質問する学生とかいたじゃん? 若干冷めた目で見てたんだけど、1月とかになってくると「あれ、説明会だけじゃわかんないぞ」となってきて。働いているイメージがわかないんだよね。そう考えるようになってから、自分も社員さんと話すことに積極的になれた気がする。「あいつがやってたこと、正しかったんだな」ってやっと思えたんだよね。

僕もそうだったかも。就活を重ねていって本気で考えるようになると、説明会の後に人事の人をつかまえて質問するようになった。

本気だったら質問することなんて恥ずかしくもなんともないもんね。

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そうだよねぇ。就活では社員さんと話すことがどれだけ大事かってことを、就活が終わってから気づいたよ(笑)。

笑。

ネットで会社の情報をいろいろ調べていると、良いことも悪いこともいろいろ書いてあるよね。それを確かめるためにも、やっぱり社員さんに直接聞くのはすごく有効だと思う。



Theme 02:
日鉄エンジニアリングとの出会い

日鉄エンジニアリングの第一印象は?

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僕は、OBから届いてたカップラーメン。

あー! あの!?(笑)。

そうそう(笑)。10月くらいだったかな。先輩からたまたまもらったときに「え、この会社カップ麺作ってるんですか?」って言っちゃった(笑)。一緒にもらったチラシを見て初めて建築部門があることを知って、それが出会い。

カップラーメンの効果すごいね!

僕はネットだよ。「インフラ」で検索して、多数の会社にエントリー。日鉄エンジニアリングはその中の1社だったんだけど、エントリーした後、冬季インターンを紹介する電話がかかってきて、なんか面白そうだから応募してみようかなって思ったのがキッカケ。業界のことも何をしてるのかも分かってなかったけど。だから、電話がなかったら出会ってなかったかも。

僕はもっと偶然で、友達に受注体験プログラムっていうのがあるから一緒に行こうって誘われたのがきっかけ。行ってみたら環境プラントの模型を作るのがすごく面白くて。実際の業務も具体的に知ることができたし、もともとプラントすら知らなかったけど、そこでかなり引き込まれた。

倉成くんは受注体験プログラムに行ってないんだっけ?

うん、行ってない。僕は最初、別のエンジ会社をチェックしていたんだけど、たまたまOBが冬季インターンを紹介してくれたのがきっかけ。他のインターンとも日程かぶってないし、とりあえず行ってみようかな、くらいの気持ちだった。

OBの存在って大きいんだね。

私はOB経由じゃないけど、「インフラ建設でかつ海外でもやってみたい」っていう気持ちがあったから、就活サイトで探したら日鉄エンジニアリングがあって。セミナーに参加したんだけど、人事や社員の方々と話してみて「なんか面白い人たちだなぁ」って印象を持ったのが最初かな。

私は倉成くんと一緒で、OBが冬季インターンを勧めてくれて。その日OBとの懇親会もあったんだけど、実験の途中だったから戻っちゃったんだよね(笑)。

実験優先、えらい(笑)!

でも後日電話で、『複数の女性社員から話を聞ける場があるけど参加しますか?』って言われて。それで参加してみたら、実際に子育てしながら働いている女性社員さんが集まっていて「この会社、女性が活躍してるんだなぁ」って思って。しかもみなさん楽しく話すから、すごく仕事が面白そうに感じて。

誘い方がうまいなぁ(笑)。

実際に参加したら、実際に子育てしながら働いている女性社員さんなどが集まっていて「この会社女性が活躍してるんだなぁ」って思って。しかもみなさん楽しく話すから、すごく仕事が面白そうに感じて。

そういえばパンフレットにも女性活躍のことは書いてあったなぁ。

みんな出会い方はいろいろだけど、そこで運命が決まってくるから本当に大事だなと思った。ちゃんと理想の会社に出会うために、積極的に動いたり、いろんな人と話して情報を仕入れたりすることが大切だよね。だから懇親会に出るとかもけっこう大事。

ごめんなさい(笑)。

社員といえば、すごく驚いたのが、冬季インターンの後、久々に人事の方に会ったのに、名前で呼んでくれたことがあって。

それは嬉しいよね。

本当、どれだけ見てくれてるんだよって思うよね(笑)。

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Theme 03:
日鉄エンジニアリングを選んだ理由

入社の決め手は◯◯でした!

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「人」でした! 社員の方と1対1でじっくり話す場が複数回あるんだけど、途中からなんとなく「人がいいな」と思っていて。 そこからさきは、もう「絶対ここだな」って心のどこかで決めてた気がする。

社員さんのどんなところが良かったの?

なんかこう、人間くさいなって思って。たとえば他社の社員さんと話も何人か話したけど、どこか淡々とこなしてる感じの人が多い印象だった。日鉄エンジニアリングの社員面談で、インドの現地アドミとして働いていた人と話したんだけど「海外だから想定外のトラブルも多くて大変だったけど、完成したときに自然と涙が出た」って話を聞いて、なんかすごくカッコイイなぁって思って。こういう人と一緒に働きたいなと思った。

僕もいろんな企業の人に話を聞いたけど、けっこう常に1人で仕事してるっていう人が多くて。日鉄エンジニアリングは仕事に「人のつながり」を感じる話が多かった。チームでワイワイ、情熱的に働きたいと思っていたから、そのへんを優先した結果かな。あともう1つは現場に近いってこと。

私もチームで働くうえでは一緒に働く人が大事だと思っていたから、2人と近いかな。日鉄エンジニアリングは「仕事が好き」っていう熱意を社員さんからすごく感じて、そんな熱意があるからこそ、楽しい話もするし、自分が携わっている事業のダメ出しなんかもしていたし。飾らない、自然体な人たちが多かった印象だから、私もここでなら自然体で働けるかなと思って。

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正直僕は、直前まで別の1社と迷ってた。でも最終的には「君と仕事がしたい」ってハッキリ言ってくれて、それで日鉄エンジニアリングに決めた。自分が必要とされてると感じたし、何回も会ってるからお互いを理解できてたから、その上の決断なら間違いないなって思って。

実は私も他のところと迷ってた。社員さんに「エンジ業界でやっていくには不安が大きい」って相談したら、私の不安を払拭できるまで何時間も話を聞いてもらったことがあって。

えー!

すごい親身になっていろんな話を聞いてもらえて。もちろん不安は小さくなったし、何よりもこんなに私を必要としてくれる会社が他にあるかなと思って、ここにしようって決めた感じ。

僕も実際に現場を見てみたいと言ったら、連れて行ってもらえたのは驚いた。

1人のためにここまでしてくれるの? って感じだよね。

そうそう。例えば社員面談って会社によっては会える人がけっこう同じだったりするけど、日鉄エンジニアリングはこっちの知りたいに答えてくれてほんと色んな人と話す機会をもらった。

僕も「人」はは大きな入社理由の1つだけど、あえて他で言えば、建築業界でもわりとマイナーな「工場」というある意味未知の領域で結果を出して、建築の分野に自分が新しい風を起こしたいって思ったあたりかな。

人以外で言えば、1人ひとりの裁量の大きさもあるね。

たしかに、若くして任されている社員さんが多いなって感じた。

ある社員さんが「若いうちからけっこう任されるから正直しんどい面も多いけど、その分得られる経験はレベルが違う」って話していて、僕は最初からどんどん経験積みたいと思ってたから、そのへんもいいなと思った。

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日鉄エンジニアリングってジョブローテーションがあるよね。いろいろな立場を経験することによってプロジェクトをより俯瞰して見られるようになるから、将来的にリーダーポジションに就いても役立つんじゃないかな。

私は海外プロジェクトに携わりたいと思ってたんだけど、エンジ業界って専業だとすでに海外はけっこう展開してるんだよね。でも日鉄エンジニアリングはこれから海外出て行くタイミングなので、そこに貢献していけるんじゃないかっていう期待もあって。

僕は「海外に行けるチャンスが少ないのでは」って面談で話したときに「君が海外進出の事業をやればいいんだよ」と言ってもらったことがあって「そうっすね!」みたいなやりとりをしたよ(笑)。

常に挑戦する姿勢があるから、やっぱり面白そうって思える会社だよね。



Theme 04:
入社後に挑戦したいこと

夢を語り合おう!

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新規事業を立ち上げてみたい!

おお、大きく出たね(笑)。

まぁでも道のりは長いから、まずは設計者として知識と経験を身につけて、プロジェクトリーダーをめざすところから始めないとね。あとは自分で設計した製品の試運転に携わってみたいなぁ。

僕は今のところマレーシアのボルネオ島に滞在した経験を活かして、現地の社会問題の解決に携わりたい。特に日鉄エンジニアリングは新規事業としてあっちでアブラヤシのバイオマス燃料事業を展開しているし、そのへんもいいなと思ってる。ただ、そのときどきで感じる社会問題って変わると思うから、時代のニーズを自分の興味のバランスを保ちながら、社会にいいインパクトを与えていけたらと思う。

私も海外での経験を活かしてみたい。特に国や地域にこだわりはないんだけど、今後発展が見込まれるエリアに少しでも貢献したいって気持ちがあって。せっかくだからNGOで経験した中国の農村部地域に貢献してみたい思いは少なからずあるかな。

会社も今後の目標として掲げてるし、やっぱり僕も海外事業拡大の一翼を担う存在になりたいと思ってるよ。2人ほど具体的じゃないけど先進国でも新興国でも、どっちも面白そう。まぁまずはエンジニアとして早く一人前になって、プロジェクトを牽引していける人材をめざしたいな。

海外での活躍は夢があるよね。久家さんなんかもすでにやりたいことがハッキリしてるんじゃない?

私は製鉄プラントの連続鋳造工程や圧延工程とかの設計に携わりたくて。動くものがある設備ってワクワクする。まずは設計業務を通してプラント建設に関する知識やスキルを身につけて、国内外のプロジェクトに携わる。それでゆくゆくは、その経験を活かしてお客様の立場に立った受注前業務を経験したいと思ってるよ。

さすが、超具体的だね(笑)。平間くんは?

ひと言で言えば「建築雑誌に取り上げられるような工場を建てる」かな。建築としての新しさがありながら、コストや環境面への配慮など、いろんなニーズを満たした建築をめざしたいね。

カッコイイー!

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Theme 05:
就活中の方への応援メッセージ

就活中はどんなことを心がければいい?

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僕は何気ない友人の誘いが運命の出会いになったということもあるので、最初はとにかく何でもかんでも1歩踏み出してみることをお勧めします! いつどこで何があるかわからないので。

うん、説得力がある(笑)。

僕もそれには賛成。正直就活って、面倒なことばかりだし、効率的に進めるのは難しいと思う。でも、たとえばインターンに参加してみて自分に合わないって感じたら「合わないことがわかった」という収穫になる。何事もポジティブにとらえることで、無駄にならないし、次につながると思う。

私もかなり寄り道をしながら日鉄エンジニアリングにたどり着いたから、その感じ、わかるなぁ。私は最初の頃「インフラ! しかも電気かガス!」みたいに絞り込みすぎてたのがマズかったみたい。「あれ、なんか違うかも」と思ったときに、あらためて視野を広げるのは難しいからね。だからさっき話にあった「軸」も大事なんだけど、視野も狭めすぎないことも大事だから……そのバランスかな。

就活って難しいな~(笑)。

本当だよね(笑)。でも最終的にはさっきもみんなで話してたけど、やっぱりネット検索ばかりしていないで、できる限り説明会やインターンに参加して、直接自分の目で確かめることが一番大切なんじゃないかな。少しでも気になることがあればどんどん聞くべきだし、主体的に情報取集するほうが得られるものは大きいと思う。

納得。

ちなみに僕は、大学内に就活仲間がいなかった。でもインターンにたくさん行っているうちに、同じような業界に興味を持っている人にたくさん出会えたんだよね。その仲間と情報交換することで効率的に動けたし、刺激を受けたのは本当にありがたかった。今では気軽に飲みに行ける仲にもなったし。そんな「つながり」も得られたら、就活はただの会社探しじゃなくてもっと素敵なものになると思う。

私もこの前の内定式、日鉄エンジニアリングってほんと色んな人がいるなって思った。ちなみにその時は「自分の良さってなんだろう」って話で盛り上がったよね。私は聞き役なところかなと思った。何事にも興味を持つ方だから、就活中も色んな社員さんの話を聞いて「面白い」って自然と思えて。結果、いろんな話を聞くことができて就活にも役立ったかなって思う。

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僕はちょっと違う切り口から伝えたいことがあって、就活のタイミングこそ「趣味を楽しむこと」が大切だと思ってる。

これはまたすごいアドバイスになりそうだね(笑)。

なんでかって言えば、1つは僕もそうだったんだけど、就活中って悩めば悩むほど自分を見失いがちだから、常に自分らしくいられる拠り所を持っていると気持ちも安定すると思うんだよね。

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ちなみに平間くんの趣味は?

サッカー観戦。しかも応援してる川崎フロンターレは優勝したし、その点では気分よく就活できてた気がする(笑)。あとは、たぶん採用する会社側から見て、就活生の仕事に直結する技能面って大差なくて、じゃあどこで判断されるかといえば、僕らと同じで「人」を見てるんだと思う。僕らが思ってるように、やっぱり社員さんだって一緒に楽しく働ける人を採用したいはずだよね。そういう意味でも、自分らしく自然体でいることは大切なんじゃないかなぁ。今まさに後輩に「作品は被るかもしれないけど、お前は被らない」って言ってるんだよ。

おお(笑)! これはなんか勇気をもらえる気がする。なにはともあれ、これから僕らも楽しく仕事をしていきたいよね。