設計資料

屋根形状は基本的に “Jフラット” “山形” “一方向アーチ” となりますが、工夫次第では下記のようにドーム形状鉄塔にも適応が可能です。詳しくはお問合せください。

大規模ドームへの応用

通信鉄塔にも適応可能


部材の分解が容易で移築することも可能です。

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空間構造のトピックス

2019.02.28空間構造
『鉄構技術』(2019年2月28日)に、建築鉄構分野の「木・鋼ハイブリッド構造」の広告を掲載しました。
2011.09.22空間構造
国内初「建築構造用鍛鋼品 NSEF450」の商品化

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