4月1日より、新日鉄住金エンジニアリングから社名変更しました

MENU

CSR

Mission-E スペースアーキテクチャープロジェクト

開発の条件

参加チームは、2030年冬季五輪競技場の設計を想定し、巨大空間建築物である競技場の設計、さらに実際の大きさの1/100程度の構造模型の制作を行っていただきます。最終コンテストでは、積雪などを想定した耐荷重試験の他、競技場の後活用や環境配慮についてのアイデアなどについて、参加チーム同士で開発の成果を競います。

  • 構造模型のサイズは、アイススケートダブルトラックと観客席および付帯施設(直径120㎝ 高さ15㎝の円錐)を覆えること
  • 運営から支給する建設地盤(180㎝x180㎝)に収まるように建設すること
  • 積雪に耐えうる強度を持つ構造であること
  • 構造について工夫を凝らしていること

2018年度の活動実績

参加校一覧

スペースアーキテクチャープロジェクトには、関東の高等学校が参加しています

高校生チーム
  • 郁文館高等学校チーム
  • 聖光学院中学校高等学校チーム
  • 東京成徳大学高等学校チーム
  • 東京都立国分寺高等学校チーム
大人チーム
  • 新日鉄住金エンジニアリング・リバネス合同チーム

各イベントの様子

go to TOP