設計資料

基本グリッド

基本となる構成単位には4角すいグリッドと3角すいグリッドがあり、これらを連続させて形状を構成します。また、弦材の構成する面の数によってシングルレイヤー(単層)、ダブルレイヤー(2層)、トリプルレイヤー(3層)に分類されます。通常はダブルレイヤー(2層)が用いられます。

ダブルレイヤー(断面図)

形状

平版

アーチ

ドーム

特殊形状例

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空間構造のトピックス

2019.02.28空間構造
『鉄構技術』(2019年2月28日)に、建築鉄構分野の「木・鋼ハイブリッド構造」の広告を掲載しました。
2011.09.22空間構造
国内初「建築構造用鍛鋼品 NSEF450」の商品化

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NSトラスシステム®の用語解説

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